甘え

「子に過ぎた親なんていない。親に過ぎた子もいない。」

「トンビ」が「タカ」だっけっか、そんな言葉もあるんだが、この本にはこんなセリフがあった。普段家族と一緒に生活していると、お互い「うるさいなぁ」とか「言うこと全然聞かねーなぁ」って思うことばかりだが、それって、知らない間に甘えてるんかもしんねーなぁ、家族だったらオレの言うこと聞くのが当たり前だって感じで。

それが自然なのかもしんねーが、たまには文句ばっか言ってねーで、自分の行いを振り返ってみることが必要なんだろうなぁ。これ読んで、そんなこと思ったぜ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です