接待

日本史で鹿鳴館っての習ったよなぁ。明治政府が作った社交場で、外国から来た外交官を接待するために作ったとか。

うんでも、海外から来た人を接待するんだったら、外国のものよっか日本のものの方がいいと思うんだが、そういう時代でもなかったんかねぇ。わざわざ遠くの国に来て、自分の国のものを見てもうれしくもなんともねーと思うんだが。こんな遠くの奴らも自分の国の文化を受け入れてくれてるって優越感に浸ることはできるかもしんねーが。

135年前の今日は東京の麹町に鹿鳴館が出来た日。やっぱ、当時はこうするしかなかったんかねぇ。