「吾輩は猫である」って小説があるよなぁ。猫の目からみた人間生活ってすんげーアイディアなんだが、これ考えた夏目漱石ってすんげーよなぁ。

そういやぁ、家政婦は見たとかってドラマもあったよなぁ。直接の当事者じゃなくて、ちょっと離れた立場から見た描写ってのは独特な面白さがあるよなぁ。やっぱ、あんまし利害関係がねーから覚めた目で眺められるってのがポイントなんかねぇ。

今日は、夏目漱石が生まれた日。やっぱ、天才って目の付け所が違うよなぁ。

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